インカジ摘発ニュース@富山県

インカジ摘発ニュース@富山

富山県では立て続けにインカジ摘発事件がありましたが、この2店舗共通しているのはその売上の行くすえです。

富山県はがっちり暴力団に囲われているようです。

怖いですね。それでは見ていきましょう。

バカラ賭博の利益は暴力団へ

Maklay62 / Pixabay

富山県警は2017年5月11日、繁華街のビルで客にバカラ賭博をさせたとして、賭博開帳図利の疑いでカジノ店店(45)=富山市中川原=と店員3人を現行犯逮捕した。客5人も賭博容疑で現行犯逮捕した。

県警によると、店側4人のうちの1人と客1人が容疑を一部否認している。

容疑者ら4人の逮捕容疑は、5月10日午後11時50分ごろ、富山市総曲輪1丁目の複合ビルのカジノ店で、客に現金を賭けたバカラをさせた疑い。客5人の逮捕容疑はバカラ賭博をした疑い。

県警に情報提供があり、内偵捜査を進めていた。県警はバカラ台やトランプ、現金などを店から押収。暴力団に資金が流れた可能性もあるとみて調べる。

富山県のXデーは毎月11日!

富山中央署などは2011年2月11日、賭博場開帳図利の疑いで富山市山室のカジノ店「パラダイス」経営者と富山市山王町の店員(34)ら関係者2人を逮捕、また富山市掛尾町の飲食店店員(28)ら客3人を賭博容疑で現行犯逮捕した。

警察によると、容疑者らは同日午前3時20分ごろ店内で賭博場を開き、店内で客3人にバカラをさせて手数料(コミッション)を得ていた疑いがもたれている。

この日、賭博に使われたとみられるバカラテーブルや椅子、ゲーム機などが押収され、5人はいづれも容疑を認めているという。

富山中央署は、店の不正な売上金・利益額を調査するとともに、暴力団組織の資金源についても追及している。

た。県警はバカラ台やトランプ、現金などを店から押収。暴力団に資金が流れた可能性もあるとみて調べる。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました