インカジ摘発ニュース@京都府

インカジ摘発ニュース@祇園

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京都といえば多くの観光客が集まり、祇園がある。

となれば確実に賭場は存在する。

この記事を書き始めて、どこにインカジを出したら儲かるのかある方程式がわかった。

ここでは危険すぎるので公開しないが、おのずとインカジが存在する場所が分かるようになってきた。

半年以上に渡る逮捕劇

京都の繁華街・祇園でバカラ賭博場を開いたとして、京都府警生活安全対策課と東山署などは26日、賭博開帳図利の疑いで、京都市山科区東野百拍子町、自称賭博店ディーラーの男(39)ら従業員の男4人を逮捕した。

逮捕容疑は共謀し、同日、東山区東大路通新門前下ルの賭博店で、客から手数料を取り、バカラと呼ばれるカード賭博をさせた疑い。

府警は26日未明、捜査員約100人態勢で同店を家宅捜索し、バカラ台3台などを押収した。4人はいずれも容疑を認めているという。

府警によると、同店はビル5階にあり、午後8時~午前5時ごろに週6日程度営業し、最大約20人でプレーできた。エレベーターなど店外に監視カメラを設置して、会員の客だけを入店させていたという。

祇園でおきた長すぎる逮捕劇

祇園でカジノ店を開いたとされる事件で、京都府警生活安全対策課と東山署などは12日、賭博開帳図利の疑いで、京都市東山区山崎町、同店店長の男(40)を逮捕した。逮捕容疑は仲間と共謀し、11月26日午前1時ごろ、同区東大路通新門前下ルの雑居ビル5階の一室で、男性客数人から手数料を取って、バカラと呼ばれるカード賭博をさせた疑い。

府警によると、同店では今年に入って売上金が4千万~5千万円あったという。同事件での逮捕者は6人目。

さらに続報がwww

祇園でカジノ店を開いたとされる事件で、京都府警生活安全対策課と東山署は12日、賭博開帳図利の疑いで、東京都豊島区東池袋3丁目、自称無職の男(48)と、京都市東山区三条通花見小路東入ル七軒町、男(41)を逮捕した。この事件の逮捕者は8人になった。

府警は自称無職の男が経営者で、別の男は従業員とみている。自称無職の男は「店に従業員を紹介したことはあるが、金はもらっていない。経営者ではない」と否認しているという。

逮捕容疑は仲間と共謀して8月上旬から11月26日までの間、東山区東大路通新門前下ルの雑居ビルで客から手数料を取ってバカラ賭博をさせた疑い。

警察が経営者と踏んだ男は全然経営者じゃなかったwwwwwww

祇園で客に賭博をさせたとされる事件で、京都府警生活保安課と東山署は31日、賭博開帳図利の疑いで、住所不詳、元カジノ店経営者の男(47)を新たに逮捕した。この事件の逮捕者は9人目。

逮捕容疑は、仲間と共謀し、昨年8~11月、京都市東山区東大路通新門前下ルの雑居ビルで、客から手数料を取ってバカラ賭博をさせた疑い。

府警によると、男は「関与していない」と容疑を否認しているという。

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