インカジ摘発ニュース@宮崎県

インカジ摘発ニュース@宮崎

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東国原氏が以前県知事を勤めていた頃から宮崎県の露出が増え、何かと話題になりましたがそんな宮崎県でも賭博は行われていたようです。

しかもいかついいことに胴元が夫婦で、客が暴力団という、通常とは逆のスタイルでした。

それでは見ていきましょう。

胴元が夫婦、客は暴力団

 

宮崎県警組織犯罪対策課と宮崎北署は12日までに、プロ野球賭博をしていたとして宮崎市高松町、麻雀(マージャン)店経営、(56)と、内縁の妻(41)を賭博開張図利の疑いで、賭博に参加していた同県国富町本庄、山口組系暴力団組員(44)ら8人を賭博容疑で逮捕したと発表した。

容疑は麻雀(マージャン)店経営、(56)と、内縁の妻(41)が8月上旬のプロ野球公式戦の勝敗を一定のハンディキャップを設けて予想させ、携帯電話のメールを使って申し込ませる賭博を開き、会社員ら8人が1口1万円で計約500万円賭けたとしている。

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