闇スロ一覧

インカジ摘発ニュース@広島県

逮捕されたのは、福山市住吉町の自営業(45)。警察の調べによると容疑者は、24日午前0時ごろ、福山市住吉町のビルの一室で、2005年に規制された違法なスロット機23台を設置し、客の男1人に金を賭けさせ、賭博をした疑いが持たれている。

インカジ摘発ニュース@兵庫県

兵庫県警尼崎南署は28日までに、違法スロット店で客に現金を賭けさせたとして、常習賭博の疑いで尼崎市東難波町、自称、無職(41)を逮捕した。「店の経営権は譲っている」と容疑を否認している。他に同容疑で従業員2人を現行犯逮捕、2人は認めている。

インカジ摘発ニュース@山梨県

スロット機を使った「闇スロット店」で賭博をしていたとして、南甲府署と甲府署、韮崎署、県警組織犯罪対策課の合同捜査班は7日、甲斐市万才の「スロット&カフェ・7cafe」と「アミューズメントカフェ・アラジン」の2店舗を摘発。両店の経営者と従業員計3人を常習賭博容疑で、両店にいた客6人を賭博容疑で、現行犯逮捕した。

インカジ摘発ニュース@東京都その3

違法なパチスロ機で客に賭博をさせたとして、警視庁保安課は、常習賭博の疑いで、東京都台東区上野のパチスロ賭博店「8cafe」経営者(35)や従業員ら男女6人を現行犯逮捕した。また客の男女8人も賭博の現行犯で逮捕した。 同課は掛け率の高い違法なパチスロ機計47台などを押収。同店では、客に1点40~500円で換金可能な点数を賭けさせていた。逮捕容疑は8日、同店で違法なパチスロ機で賭博をさせたとしている。容疑者ら5人は容疑を認め、他1人は否認している。

インカジ摘発ニュース@東京都その2

同課によると、客の男女13人も賭博の疑いで現行犯で逮捕。容疑者らは平成29年6月上旬ごろから両店を経営し、1カ月間で計約2000万円の売り上げがあったとみられる。売上金の一部は、指定暴力団住吉会の傘下団体に流れていた疑いがあり、同課が資金の流れを調べる。

インカジ摘発ニュース@福島県

郡山署は2015年2月22日午前、郡山市で無許可でパチスロ店を営み賭博をさせたとして常習賭博の疑いで同市、 パチスロ店経営者を、客として賭博をしたとして単純賭博の疑いで同市の作業員男(42)ら 3人をそれぞれ現行犯逮捕した。パチスロ機を使った賭博事件の摘発は県内で初めて。