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インカジ摘発ニュース@兵庫県

兵庫県警尼崎南署は28日までに、違法スロット店で客に現金を賭けさせたとして、常習賭博の疑いで尼崎市東難波町、自称、無職(41)を逮捕した。「店の経営権は譲っている」と容疑を否認している。他に同容疑で従業員2人を現行犯逮捕、2人は認めている。

インカジ摘発ニュース@東京都その3

違法なパチスロ機で客に賭博をさせたとして、警視庁保安課は、常習賭博の疑いで、東京都台東区上野のパチスロ賭博店「8cafe」経営者(35)や従業員ら男女6人を現行犯逮捕した。また客の男女8人も賭博の現行犯で逮捕した。 同課は掛け率の高い違法なパチスロ機計47台などを押収。同店では、客に1点40~500円で換金可能な点数を賭けさせていた。逮捕容疑は8日、同店で違法なパチスロ機で賭博をさせたとしている。容疑者ら5人は容疑を認め、他1人は否認している。

インカジ摘発ニュース@東京都その2

同課によると、客の男女13人も賭博の疑いで現行犯で逮捕。容疑者らは平成29年6月上旬ごろから両店を経営し、1カ月間で計約2000万円の売り上げがあったとみられる。売上金の一部は、指定暴力団住吉会の傘下団体に流れていた疑いがあり、同課が資金の流れを調べる。